厚切りリッチカット
今日は、給料日だったから
コイケヤポテトチップスの厚切りリッチカットを買って食べた(* ̄ー ̄*)
女であることに不満は・・・ほぼない。
「男は男らしく」と、鼓舞される社会で、男になりたいとも思わない。
わたしは異性愛者だと思う。
なぜ、そう思うかと言うと
中学の時、修学旅行の写真を掲示している中のわたしの写真を
欲しいと言った、後輩の女子がいたけれど
そのときのわたしは、うれしいと思わなかったから、異性愛者だと思い込んでいる。
けれどもまだ、これからある将来、わたしのことを愛しているという女性が現れたら
自分の気持ちが、どう動くか、いまのわたしには、まだ分からない。
同性愛にも、いろいろあると思うけれど
性別関係なく、人を愛せるということに、わたしは心動かされる。
愛したい・愛されたいということを
もっと素直に表現できる女に生まれ変わり
おしみなく愛を放ちたいと願う。
そうして、たくさんの子どもを産み、ともに育ちたい。
コネタマ参加中: 男と女どっちに生まれ変わりたい?
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知人から、このお菓子の存在を知らされた日から
わたしは、すっかり虜になってしまった。
ロータスのきゃらめるびすけっと様・・・
ひと袋、300円ほどもする、高価な駄菓子です。
輸入菓子コーナーに、地味ぃに陳列されてます。
ベルギーでは、いったい、いくらで売っているのでしょうか?
わたしは、チマチマと、コーヒーのおともにしております。
正式名は 「ロータス オリジナル カラメルビスケット」だそうです。
でも、日本語はありません。英語を拾い読みしてます。
ロータスさんには、もっと色んな種類のお菓子があるのですね。
あの、一世を風靡した、「ベルギーワッフル」も。
どれもこれも、食べてみたいです。
(注:わたしは、ロータス社の宣伝マンではありませぬ。)
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カレーって、そもそも体を冷やす食べ物だっけ?
まっ、いっか。というわけで、材料は体を温めるものを使いましょう。
【材料】
○ 大根、さといも、れんこん、にんじん、なんでも。たまねぎ。
○ しょうが
○ 鶏ひきにく
○ 魚系のダシ
○ お好みのカレールゥか、あっさりしたのが好きならカレー粉だけ
【作り方】
① 玉ねぎをみじん切りにして、フライパンで、しょうが(これもみじん切り)と一緒に
油かバターで弱火でじっくり炒める。
② 玉ねぎを炒めながら、野菜類をひと口大に切る。
無農薬なら皮付きのままで。
③ 野菜類を煮込み鍋に入れ、魚系のダシを入れて火にかける。
④ そこへ、あめ色になるまで炒めたたまねぎを入れて、更に煮込む。
* わたしは、シャ○ルシェフっていう保温鍋を使っているので
10分ほど、グラグラ煮たら、あとは保温調理します。
⑤ 野菜が柔らかくなったら、好みのカレールゥかカレー粉を入れて
物足りなければ、醤油なんかを入れてみて、味を整えます。
気が向いたら、作ってみてね。
感想とかあったら、コメントください。
夫の手術の間、絵を描いて待っていた。
お昼ごはんも、きちりと食べ、食後のコーヒーもたしなみ、
ベット周りも整えて、あとは待つばかり・・・と、
我ながら落ち着いて過ごしていたと思っていた。
手術の翌日(昨日)、病院から帰宅し、朝に作っておいたカレーを食べて
「もうちょっと食べようかしら・・・」と思ったことは覚えていた。
だけど・・・次の瞬間、わたしは気を失うように、座ったまんまで
しかも、カレースプーンを持ったまんま、眠っていた。
眠い・・・なんて思う間もなく・・・
ふと我にかえったわたしは、自分が何をしていたのか、
何時なのかが分からなくて、静かにパニクった。
そして、記憶を手繰り寄せていくと、まず思い出したのは
カレーのおかわりをしようか迷っていたことだった。
結局、夫が手術を受けた。
関節鏡とかいう、内視鏡での手術になった。
足首の手術なのに、全身麻酔とのことで、何かと心配。
そして、昨日、無事に終わった。
麻酔の後遺症もないようで、安心。
しばらく、足首を動かせないのは不便だけれど
しっかり養生してもらおう。
桜の咲くころには、あの日、見つけた桜の木を見に行こうね。
2008年の年末に起こった出来事が、まだ続いている。
いや、はじまった。
このことは、夫の身に起こったことだけれど、
このことを、わたしは真摯にうけとり
向き合っていきたいと思っている。
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2008年12月23日
2~3日前から高熱が出ていた、夫の右足首が腫れ、
腰まで痛くなってきた。
物静かで、あまり自分のことを言わない夫が、
こんなに痛がるのは、何か変だ。
なにはともあれ、救急外来へ。
整形外科は、HK病院が救急担当とのことで、急いで向かった。
病院に着いてから、夫は、歩くことも座ることもできない。
医師は、夫を見るや否や、わたしを呼んで
「入院して検査をしましょう」と言う。
いったい、夫の体に何が起こっているのだろう?
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各部レントゲン、CT、MRI撮影。
血液検査。
できる検査は、すべてやったみたい。
所見では、高熱や痛みの原因となる箇所は見つからないとのこと。
かなりキツイ抗生剤を使っているけれど、なかなか熱が下がらない。
右足首の痛みは取れたが、腫れは残っている。
腰の痛みは変わらず。
10泊の入院ののち、新しい年になって1月2日に、とりあえず退院。
不安を抱えたままの退院。
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退院後も、1階に布団を敷いて、寝たままの生活。
食事のときだけ、リビングへ、ズリ這いで移動。
抗生剤と痛み止めは、つづけて服用。
正月が明けたら、ガリウム(腫瘍)シンチ検査を受ける。
この検査で、全身のどこで炎症が起きているか、
また、腫瘍があるかが分かるらしい。
どんなときに、この検査を受けるのか、ネットで調べてみたら
悪性リンパ腫という病名が出てきた。
けれど、症状にはあてはまらない。
大丈夫。
消去法で、この検査に行きあたっただけだよ。
そう思うことにする。
今、わたしに出来ることは、とにかく、夫の気持に寄り添うこと。
家での介護は大変だけど、上手に息抜きしながらやっていきたい。
夫は仕事のことが、とても気になっている。
そのことも理解してあげたい。
わたし自身の生活も大切にしながら・・・というのは、本当に大変だけど
バランスよくやっていけたらいいと思う。
はじめまして。
いりこといいます。
このブログは、おおよそわたしの、ひとりごとです。
わたしは、夫と二人暮らし。
子どもは、7年前に亡くなりました。
去年、子宮全摘出手術を受けました。
いろいろあるけれど、この命が尽きて終わるときに
よかった~って思える生き方でありたいです。
結婚するしない、子どもを産む産まないで分けられない
自分が望む生き方をされている女性たちと
このブログを通じで出会えたら
生きる励みになります。
どうぞ、よろしくお願いします。
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